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松岡キャンパス

体育系サークル

サークル名 目的 会員数(医学部会員数)
弓道部 弓道を通じた心身の鍛錬及びその成果を発揮して、様々な大会や審査で良い成績を収めること。武道である弓道のスポーツとしての側面と文化としての側面の考え方を学び、それらを日常生活に活かす。部員同士だけでなく、他大学や各市町村の弓道協会の方々との交流や親睦を深めること。 55
競技スキー部 競技スキーを通して、仲間とともに団結してチームの目標を達成する達成感を得る。また、各自の目標をもって練習に励む忍耐力を鍛える。その他、近年人口減少しつつあるスキーを、部活動を通して活気づける。 9
剣道部 剣道を通じ、剣道理念の下に学生として文武両道を全うし、広く社会に貢献するため。
14
硬式庭球部(男女) 伝統あるこの部を継続・向上させるため。チームワークや団体行動の大切さなどを学ぶとともに、真摯に取り組むことで、最後まで諦めない姿勢や体力、テニスの楽しさ、面白さを知るため。
26
ゴルフ部 北陸の大会や西医体などの出場。
43
サッカー部 部活を通して体づくり、人間関係など肉体的、精神的に成長することを目的としている。
52
柔道部 心・技・体を養えるこの競技を継承していきたいから。

5
準硬式野球部 春季・秋季北信越地区大会や西医体への練習を通して、野球の技術を向上させ、部員同士の交流を深める。
40
水泳部 水泳を通して医療従事者に必要な体力、精神力を養うため。

66
ダンスサークルRAMSY 一種のスポーツ、芸術として、構成員全員でダンスを楽しみながら練習しています。また、皆で一つの作品を作り上げることを通して、チーム力を養っています。

21
卓球部 西医体などの医学部を対象とした大会で結果を残す。
48
伝統空手道部 空手に取り組みたい人のため、空手の面白さを広めるため。
16
ソフトテニス部 ソフトテニスでの活動を通して、学習意欲を向上させ、特殊技術知識の獲得、社会で生きるための社会性、責任感を養う。

73
バドミントン部 競技を通して心身ともに健康の維持推進をし、人間的成長を目指す。また、大会でより良い成績を残すため日々練習を行う。

79
バスケットボール部(男女) バスケットボールを通し,その技術と体力の向上を目指す。活動を通して大学生活をより良いものとする。チームメイトと交流を深め豊かな人間性を獲得する。同じ競技をする中で、学内の人々と交流を持つだけでなく、大会を通して学外の人々とも交流を持ち、人との関わり合いを学ぶため。
44
ラグビー部 西医体で優勝するため、心身の強化。
41
バレーボール部(男女) バレーボールを通して体力の向上を図るとともに、チーム医療に必要なコミュニケーション能力を育成する。
54
陸上競技部 陸上競技を通して、各個人が心身を鍛え、医療人として必要不可欠である体力増進、健康維持に努める。また、走ることを楽しむことで他学年や他学部他学科との交流を深める。
67
ワンダーフォーゲル部 健康維持促進、またレクリエーションを通して親睦を深める。
21
ヨット部 自然を相手にするスポーツであるヨット競技を通して、仲間と協力して何かを成し遂げる能力を身につけるとともに心身を鍛練する。
12
ハンドボール部 運動能力の向上、また多様な学びの場となる団体の構築。
27
フットサルサークル フットサルを通して体力をつける。サークルの利点である参加の柔軟性を活かし、他学年、他学部の生徒とも交流を深める。
21
フィッシャーズ(釣り部) 多くの人に釣りの楽しさ、そして福井の自然の豊かさを知ってもらう。
29

文化系サークル

サークル名 目的 会員数(医学部会員数)
福井IFMSA留学 IFMSA-Japanを通して留学に参加したり海外からの学生を受け入れたりし、国際的な視点を身に付ける。また、他国の医学生と交流することで、異文化に触れあい、勉強面でも互いに刺激し合えるような友人を作ることを目的とする。
51
アカペラサークル MusicGlass アカペラを通して地域貢献をすることを目的として活動しています。
37
囲碁部 囲碁を通して、全体を把握する能力や先を読む能力を身に付け、医学に生かす。
6
ECS (English Conversation Salon) 英語、特に医学英語を学ぶことで、医療人として外国の方とのコミュニケーションを取れるようになる。
25
華道部 日本の伝統文化である華道を通じて礼儀や自然についての造詣を深めるため。
5
管弦楽団 器楽演奏を通じて音楽を楽しむとともに仲間とのつながりを形成する。
14
救急医療系サークルALFA 救急医療に興味のある学生が集まり、勉強会や学生ワークショップを行い、互いに救急医療の知識と手技の向上を目指す。その活動を通して、個々人の精神面での成長や教養の蓄積を図る。
37
グルメ部 部員で一緒に料理をし、作ったものを食べることで交流を深める。
35
劇団くらげ 年3回の公演を通して福井県内の演劇の発展に貢献する。
5
HISTRIP(ヒストリップ) 福井にはまだ学生の知らない素晴らしい歴史的建造物が存在し、それを部員とともに再発見したいため。
6
茶道部 茶道の稽古を通して日本の伝統文化と礼儀作法を学ぶと共に、茶会等で一般の方へも伝える。 31
写真部 撮影技術の向上。
7
小児ボランティアサークル 入院している子どもたちに楽しい時間を過ごしてもらう為。長期入院している子供は家族以外とふれあう機会があまり多くないという。そのような子どもたちが外の人と関わることに慣れる手助けをしたいというのも目的の1つである。
49
書道部 書の練習や作品制作を通して自らの技術を磨くこと。また、学生間での意見交換やお互いの作品を批評することで、書への理解を深めるとともに、学生の交流を目的とする。
5
美術部 作品の作成と販売を通して、医療人としての感性と、物事に真摯に取り組む姿勢を学ぶ。
15
てつがくカフェ@ふくmedi てつがくカフェの活動を通して。医療とケアを専門的な知識をクリアにした状態で今一度見直していく為。福井医療大学、一般のてつがくカフェ関連の活動をされている方と幅広く交流を持ちたい為。
6
福井大学医学部軽音楽部M-ROCK 音楽を通じての部員同士の交流、定期的に行われる他大学とのライブによって交流を深め、医学生として必要な、人と関わりあい協力し合う精神を養う。
40
熱帯医学研究会 本学医学部とタイ王国のチェンマイ大学医学部の交流の継続と、よりボーダレスな世界での熱帯医学、国際協力の重要性を学ぶ。
36
ぷちぷら 「地域医療」や「家庭医療」について学生の頃より関わり、学び、考えていけるような活動を行う。それにより、幅広い視野の構築や積極性の向上を目指す。 19
文芸・漫画研究会 文学。漫画、ボードゲーム等幅広いジャンルを駆使して交流を深める。
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